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こんにちは、suzuです!
ライブやコンサートに行くとき、双眼鏡って持って行っていますか?
正直、双眼鏡があるかないかでライブの満足度は全然違います!
スタンド席や後方席だと、推しが「豆粒」になってしまうことも多いですが、
双眼鏡があると…
- 推しの表情が見える目線や口の動きが分かる
- ダンスの細かい動きまで見える
- ファンサの瞬間がはっきり分かる
という感じで、同じライブでも感動が何倍にもなります😭✨
でも双眼鏡って種類が多くて、
「倍率って何倍がいいの?」
「高ければ高いほどいいの?」
「安い双眼鏡でもちゃんと見える?」
と迷ってしまいますよね。
そこで今回は、コンサートで使いやすい双眼鏡の選び方と、
おすすめの双眼鏡7選をオタク目線で分かりやすく紹介します!
【結論】迷ったらこの選び方でOK!
✅ 初心者・アリーナ中心 → 8倍の軽い双眼鏡
✅ スタンド席が多い → 10倍で明るい双眼鏡
✅ ドーム公演や後方席が多い → 手ブレ補正付き(防振)
「推しの表情をしっかり見たい!」という人は、双眼鏡は本当に必須アイテムです。
コンサート双眼鏡の選び方(失敗しないポイント)
① 倍率は何倍がおすすめ?
双眼鏡でよく見る「8倍」「10倍」という数字は、倍率のことです。
コンサートでは、席によっておすすめ倍率が変わります。
- アリーナ席:6〜8倍
- スタンド席:8〜10倍
- ドーム・後方席:10倍以上(ただし注意)
倍率が高いほど推しが大きく見えますが、
その分、手ブレしやすくなります。
初心者の方は、まずは8倍〜10倍が一番おすすめです!
② 明るさ(口径)がめちゃくちゃ大事!
ライブ会場って思った以上に暗いので、
倍率よりも「明るさ」が重要です。
双眼鏡の説明に「口径〇〇mm」と書いてあるのですが、
目安としては…
✅ 口径25mm以上がおすすめ!
暗い会場でも推しの顔がくっきり見えやすくなります。
③ 軽さも大事(首が死ぬ)
ライブ中、双眼鏡を持つ時間って意外と長い…!
両手はうちわとペンライトで埋まってしまうので、双眼鏡は常に首から下げることが多くなると思います。
重い双眼鏡だと首や肩が痛くなってしまうので(経験済)、
初心者の方はなるべく軽いものがおすすめです。
目安は
✅ 300g以下が使いやすいです!
④ 手ブレ補正(防振)は必要?
結論、予算があるなら手ブレ補正は最強です。
特にドーム公演やスタンド後方席だと、
手ブレで推しが追えないこともあるので…
「絶対に推しの表情を見たい!」
という人は、防振双眼鏡を検討する価値あります。
コンサートにおすすめの双眼鏡7選(オタク向け)
ここからは、ライブで使いやすいおすすめ双眼鏡を紹介します!
①【迷ったらこれ】Nikon ACULON T02 8×21
☆Nikon ACULON T02 8×21
「双眼鏡を初めて買う」「とりあえず失敗したくない」
という人に一番おすすめなのがこちら。
- 倍率:8倍
- とにかく軽くてコンパクト
- 初心者でも扱いやすい
- 持ち運びがラク
首が疲れにくいので、長時間の公演でも使いやすいです!
カラーも6色から選べるため、推し色が見つかるはず♪
▶︎【Nikon ACULON T02 8×21をチェックする】
②【スタンド席向け】Nikon ACULON T02 10×21
☆Nikon ACULON T02 10×21
先程のものと同じシリーズの10倍モデルです。
- 倍率:10倍
- スタンド席でも推しが見えやすい
- コンパクトで持ち運びやすい
- 価格も比較的手頃
ただし10倍は少し手ブレしやすいので、
安定して使いたい方は8倍もおすすめです!
▶︎【Nikon ACULON T02 10×21をチェックする】
③【ライブ双眼鏡の定番】Vixen アリーナ M8×25
☆Vixen アリーナ M8×25
ライブ用双眼鏡の定番として人気なのがこちら。
- 倍率:8倍
- 口径25mmで明るい
- 推しの表情が見えやすい
- アリーナ〜スタンドまで万能
「オタクがよく持ってる双眼鏡」って感じで、かなり安定のモデルです!
④【スタンドでも強い】Vixen アリーナ M10×25
☆Vixen アリーナ M10×25
「スタンド席からも近く感じたい」「もう少し大きく見たい」
という方におすすめなのがこちら。
- 倍率:10倍
- 明るさもあるのでライブ会場向き
- 推しの表情がより見える
スタンド席からでも、推しの表情が分かりやすくなります。
⑤【コスパ重視で見え方◎】Kenko ウルトラビューEX 8×32
☆Kenko ウルトラビューEX 8×32
「少し良い双眼鏡がほしい」
「暗い会場でもくっきり見たい」
という方におすすめです。
- 倍率:8倍
- 口径32mmで明るい
- 見え方がクリア
- ライブ会場に強い
少し大きめですが、見え方重視ならかなり満足度高いです!
▶︎【Kenko ウルトラビューEX 8×32をチェックする】
⑥【ガチ勢向け】Kenko SGEX 10×34
☆Kenko SGEX 10×34
「スタンド後方でも推しを諦めたくない」
という人向けのガチ寄り双眼鏡です。
- 倍率:10倍
- 明るくて見えやすい
- メガネの方でも使いやすいモデルが多い
- 画質がきれい
少し重さはありますが、性能はかなり高いです。
⑦【最強】Canon 防振双眼鏡 10×30 IS II
☆Canon 防振双眼鏡 10×30 IS II
本気で推しを追いたいなら、これが最強です。
- 手ブレ補正(防振)あり
- 倍率10倍でもブレない
- 推しの表情がしっかり見える
- ドーム公演・後方席に強い
正直、防振双眼鏡は世界が変わります。
推しが「止まって見える」ので、表情も目線もめちゃくちゃ分かります…。
値段は高めですが、買った人の満足度がすごいモデルです。
ライブで双眼鏡を使うと満足度が爆上がりする
双眼鏡を持って行くと、推しの表情が見えるようになります。
- ふとした笑顔
- 目がキラッとする瞬間
- 口元の動き
- ファンサの一瞬
こういう細かいところまで見えると、ライブが本当に特別な思い出になります😭✨
「同じ席でも、双眼鏡があるだけで別世界」って感じです。
よくある質問(Q&A)
Q. 双眼鏡はコンサートに持ち込みできる?
多くの会場では双眼鏡の持ち込みは可能です。
ただし会場によってルールが異なる場合もあるので、念のため公式サイトを確認しておくと安心です。
Q. 双眼鏡は倍率が高いほどいいの?
倍率が高いほど大きく見えますが、手ブレしやすくなります。
初心者の方はまずは 8倍〜10倍 がおすすめです!
Q. ドーム公演なら何倍がいい?
ドーム公演は距離があるので、10倍が人気です。
手ブレが気になる場合は、防振双眼鏡がおすすめです。
Q. 安い双眼鏡でも見える?
安い双眼鏡でも見えますが、暗い会場では見えにくい場合があります。
「推しの表情をしっかり見たい」なら、口径25mm以上のモデルがおすすめです!
【まとめ】迷ったらこの双眼鏡がおすすめ!
コンサートで推しの表情をしっかり見るなら、双眼鏡は必須アイテムです!
最後にもう一度おすすめをまとめます👇
- ✅ 初心者で迷ったら → Nikon ACULON T02 8×21
- ✅ ライブ定番で選ぶなら → Vixen アリーナ M8×25
- ✅ スタンド席が多いなら → Vixen アリーナ M10×25
- ✅ ドーム・後方席で最強 → Canon 防振 10×30 IS II
ライブ直前になると売り切れたり、配送が間に合わないこともあるので、
行く予定がある方は早めに準備しておくのがおすすめです!
推しの表情をしっかり見て、最高の現場を楽しみましょう♥


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